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人生の節目(出産、結婚、就学、就職、転職、退職、転居、誕生日、還暦)を迎えている方前に進む力をつくりだそうとしている方もう一度自分の幸せについて再確認しようとしている方へ。
「感謝の気持ち」「目に見えないものを愛しむ心」「“今”を楽しもうと思う気持ち」を引き出すことで、自分にとっての幸せを感じて、再認識できる日記帳です。使い方によって精神的な豊かさをより楽しみながら、セルフメンタルケアのツールとしてマインドフルネス(今この瞬間を大切にする生き方)のお供としてもお使いいただけます。

 
 
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「感謝日記、歳時記、日々を楽しむエッセンス」が一つになった日記帳

感謝や感動(心の動き)を書くことによって
日々の豊かさや、ありがたさに気づき
“今”とこれからの暮らしをお楽しみください

【*曜日が書かれていないので、購入した日から始められます*】


 
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仕様
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【サイズ】縦210×横297×厚さ6.5mm(A4サイズ)
【本文ページ数】78ページ(全ページフルカラー)
【材質】表紙:アラベールホワイト / 本紙:上質紙
【価格】1500円+税

 

 
 
 

日立製作所フェロー、ハピネスプラネットCEOの矢野和男氏の分析によると、幸せな状態とは「変えられない幸せ(50%)」「一時的で持続しない幸せ(10%)」「持続的な幸せ(40%)」に分類でき、その中でも持続的な幸せは、感謝や親切などの行動習慣によってもつくり出せると言っています。

感謝日記をつけて、意識的に「感謝」のレンズを使って人やモノゴトと接する習慣を身に付けることで、自から持続的な幸せを見つける(感じる)ことができるようになります。「感謝の歳時記」はその感謝日記を、日々楽しく継続できる仕組みのひとつでもあります。

 

 
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感謝日記とは、その日起きた出来事の中で「感謝の気持ち」を記す日記です。 アメリカの心理学者Robert Emmonsは、「感謝日記(感謝の気持ちを日々綴る)」などを継続的に行なっていると、下記のような効果があったという研究結果の報告をしています。

 
 
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『感謝の歳時記』は年齢を問わずお使いいただけますが、特に老年期(65歳〜)において「感謝の気持ち」は重要な役割を果たすと、アメリカの発達心理学者で精神分析家のエリク・H・エリクソンは言っています。
エリクソンはライフサイクルモデルという、生涯を健康に幸福に生きていく道筋を描き、その中で老年期の心理的課題を「自己統合」としています。
「自己統合」とは「これまでの過去の経験をプラスもマイナスもすべて受け入れ、 そこから人生最後の取り組みないし、生き方の姿勢を獲得していくこと」とされ、この最終段階に「感謝の気持ち」が重要だとしています。

 
 
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【二十四節気】【伝統行事】【旬の食材】
【旬の草花】【季節の言葉】【誕生花】
【誕生石】【毎日の例文】【IRODORI歳時記】
【月名の由来】を記載しています。

 
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365日分の毎日の例文には、日々を楽しむエッセンスが盛り込まれています。 読み物としてもお楽しみいただけるため、毎日手に取るきかっけとして、自然に寄り添い、季節の移り変わりを存分に楽しむきっかけとしてお楽しみください。

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